結婚式に良い映像のムービーを作ってみませんか?
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結婚式で盛り上がるムービー

結婚式に参加すると必ず出てくるのが生い立ちムービーや、二人の出会い、友人からのお祝いメッセージなどが定番です。実際に私も友人のお祝いメッセージに参加したことがありますが、やっぱりお祝いごとなので、かなり楽しい雰囲気になります。私が参加したときは新婦友人として参加したのですが、その新婦のフルネームをもじってあいうえお作文を作りました。他にもみんなでアイドルの踊ってみたシリーズをやってみたり、内輪ウケのものも多くあります。こだわりだすと本当に尽きることはないでしょうが、今まででいいなぁ~と思わずほっこりしたものは、保育士さんのお祝い動画です。○○先生おめでとう、また遊んでねといった一言、二言のメッセージなのですが、かわいい子供たちがニコニコして大好きだとかおめでとうとうれしくなる言葉ばかり言っているというのはこちらの心もあたたかくなって良いなと改めて思いました。

結婚式の生い立ちムービーについて考えてみました。

結婚式で新郎新婦の生い立ちムーピーを流すのが最近の傾向ですよね。私が出席した披露宴でもほとんどのカップルが流していました。私自身は恥ずかしいので自分の結婚式ではやりませんでしたが。一口に生い立ちムービーと言っても、個人が作ったものや業者が作ったものなど様々で、当たり前ですが2つと同じものはないので、見る方は楽しいですよね。私は好きです。印象に残っているのは、ムービーの中に出席者が全員どこかに登場していて、エンドロールで出席者の名前が「出演者」として載っていて、名前の隣に一人ずつに向けてメッセージが添えられていたという物です。自己満足のムービーではなく、出席者にも楽しんでもらいたいという思いが感じられて嬉しかったです。他にも本人出演の再現ドラマなんてものもありましたし、凝ってるな~と関心させされることが多々ありました。自分もやればよかった・・・とは思いませんが(だってやっぱり恥ずかしいです)、これから出席する式ではどんなのが見られるかは楽しみです。

結婚式での心に残るムービー

20代も中盤に差し掛かってくると、友達や職場の先輩の結婚式に招待される機会が増えてきます。出席する度に、新しい演出などがあり、自分の結婚式の時にはあれをやってみたいという願望や妄想が膨らみます。特に、ムービーの使い方や内容などは、カップルによって個性が出ていたり、趣向が凝らされていて、とても面白く、感動的でもあります。使われるのは、オープニングであったり、新郎新婦の紹介のためであったり、エンディングでゲストの名前のエンドロールであったりもします。また、友達が落ち合って、全国にいる友達のおめでとうメッセージをまとめたムービーを制作してくれていることもあります。いかに多くの友達が今まで支えてくれ、今祝福してくれているか、どんなにこのムービー制作のために労力や時間を使ってくれたなどを思うと、そのような友達を持てたことが幸せで感動します。

また、海外などの先進的な事例などを用い、定期的に研修会を行い、技術向上に努めております。いただいたデータから下地を制作し、BGMと列席者のお名前に間違いがないかなどをご確認いただきます。式場側の動画制作の場合、事前打ち合わせを行わない場合がほとんどですが、一生に一度しか無い、しかも、当日撮影し当日編集するライブエンドロールなどをお任せ頂くため、※挙式後のお支払いをご希望の場合はご相談ください。結婚式のムービーで色褪せない感動を。